1: 名無しさん 2014/03/17(月)16:44:10 ID:GAHbn6Op9
※実は失礼な言葉「おあいそ」。「誤魔化し」は「胡麻菓子」だった。意外と知らない言葉の由来
2014年03月17日 15時00分

普段何気なく使っている言葉にも、歴史があり、「そうだったのか」と思わず膝を打ってしまうような成り立ちがあります。今回は、知ればつい人に教えたくなる、そんな言葉の由来を集めました。

・「ネコもシャクシも」は猫と杓子ではなかった
「スマートフォンが流行ってからというもの、
今やネコもシャクシも『スマート』だよなあ、
この間なんてついに『スマートトイレ』なんてのが登場してたよ」
というように、「何でもかんでも」や「誰も彼も」、という意味の
「ネコもシャクシも」。

よく漢字で書かれるのは「猫」と「杓子」ですが、意味を考えると、
まったくピンときません。実はこれ「禰子」と「釈子」が由来と言われています。
「禰子」というのは神道の信者、「釈子」というのは仏教徒のことで、
そう考えれば納得がいきますね。

その他、
・ボクシングの「リング」、四角いのにリング(輪)と言うのはなぜ?
・四六時中って何ですか? 二四時中じゃないんですか?
・お会計のとき「おかみさん! おあいそで」は大間違い
・「誤魔化し」は音の通り、胡麻のお菓子だった!?
・四苦八苦はなんの数字?

などの話イカソースで

http://news.ameba.jp/20140317-331/

3: 名無しさん 2014/03/17(月)18:33:06 ID:tYh3cBgnp
no title


4: 名無しさん 2014/03/18(火)09:26:17 ID:ocJLtWTpM
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5: 名無しさん 2014/03/18(火)10:32:43 ID:IdBRtJn6O
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※管理人補足:皆さんが素敵な図解をどんどん書き込んでくれると信じて記事として拾いました(笑)
          ぶっちゃけた話をすると、諸説いろいろあるみたいですが・・・


引用元:【間違えて覚えた言葉】「猫も杓子も」←こう思ってた奴は絵で状況説明してみろよw
http://hayabusa3.open2ch.net/test/read.cgi/news/1395042250/
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