4: sage 2014/04/09(水) 23:23:24 ID:tfF4q6x.
夜鳴きで思い出した話。
うちの猫は、元野良猫。衰弱*保護と経過を経て我が家の飼い猫に。とにかく夜鳴きが酷く我が家では夜鳴きと言う言葉を知らず、カンシャク玉と呼んでいた。
深夜の就寝時間からカンシャク玉は始まるが、ここは北国の二重サッシの戸建て誰も気にしない!
時間が経過して、高齢先住猫が亡くなった時に
「カンシャク玉をあの世に一緒に持って行ってくれないかな?」
と、お願いしてみた。
軽い気持ちで。
不思議に次の日からカンシャク玉は、無くなった。四年も続いたのに。
今は、愛くるしい元野良猫になった。
先住猫は、旦那が311の時も石巻行きを止めたりと不思議な猫だった。

6: 猫好きな名無しさん 2014/04/10(木) 12:39:04 ID:???
高齢先住猫です(♀当時17)
no title


カンシャク玉
no title

自慢して逃げる。

7: 猫好きな名無しさん 2014/04/10(木) 15:41:31 ID:gVBpChjc
貼り逃げとは卑怯なり。
癇癪玉ぶつけんぞ!



引用元:猫に関する不思議な話やオカルトな話
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/15648/1394533542/4-7

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