1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/04/25(月)12:10:08 ID:???
(略)

『ヒトラーはなぜ猫が嫌いだったのか(コア新書)』(古谷経衡/コアマガジン)は、
「猫を溺愛する社会には意味がある」という視点から、昨今の猫ブームを切り取った画期的な新書である。

 人類の歴史には、「犬性の社会」と「猫性の社会」があったという。
「犬性の社会」は犬を偏愛し、犬的な性質(忠誠、従順、服従、上意下達の縦型構造)を美徳とする社会。
一方、「猫性の社会」は猫を偏愛し、猫的な性質(自由、放任、個人主義)を美徳とする社会のことだ。

「犬性の社会」として象徴的にあげられているのが、ナチス総統のアドルフ・ヒトラーである。
ヒトラーは生涯の大半を犬と共に過ごし、ベルリンの地下壕で自決する時にも、愛犬を傍に置いていたほどだ。

 これは単に、「ヒトラーが大の犬好きだったから」という話では片付けられない。
ヒトラーは犬の祖先である狼を自身やナチスのシンボルとした。その理由は狼が、
「人を寄せ付けない厳しい森林や山岳地帯の中、他の動物を駆逐し、
孤高の捕食獣として厳しい生存競争を生き抜いた」からだという。

続き ダヴィンチ ニュース
http://ddnavi.com/news/298530/a/

3: 名無しさん@おーぷん 2016/04/25(月)12:49:52 ID:OP7
猫って懐かないようでじつは飼い主を信頼してるのが良いんだろ?

4: 名無しさん@おーぷん 2016/04/25(月)13:01:21 ID:9pV
猫は飼い主を下僕……いや間違えた、大きな猫だと思ってるらしい
「あ、この猫ごはんくれる猫だ」みたいな

6: 名無しさん@おーぷん 2016/04/25(月)13:30:56 ID:u0P
猫ブームは個人主義が徹底された証拠だと思うんだけどな

8: 名無しさん@おーぷん 2016/04/25(月)18:20:19 ID:Lu9
猫ブームになってるなんて知らなかった
どの辺りでブームになってんの?

9: 名無しさん@おーぷん 2016/04/25(月)23:50:55 ID:kY7
データ的には、飼い犬と飼い猫の数がほぼ同数になったとかですね

12: 名無しさん@おーぷん 2016/04/26(火)00:09:52 ID:Qa5
犬を飼うべきか、猫を飼うべきか、それが問題だ。
no title

http://i.imgur.com/Ntev0Uf.jpg

15: 名無しさん@おーぷん 2016/04/26(火)06:30:56 ID:dM0
かわええw

13: 名無しさん@おーぷん 2016/04/26(火)00:50:56 ID:vST
まぁヒトラーに限らないが、伝統を大事にする王室や指導者という者は犬が好きなもんだ。
しかしナチはタイガーとかパンサーとか猫科も好きだろ。
猫好きは気まぐれに襲い掛かる猛獣系だと思えばいい。

21: 名無しさん@おーぷん 2016/04/26(火)09:20:07 ID:Pup
猫も品種によって気性がかなり違うって言ってたな
アメショーは賢いので自身の立場をわかってるみたいね

33: 名無しさん@おーぷん 2016/04/26(火)20:27:29 ID:NuI
とりあえずスレタイ見た時点で主観的で的外れなこと言ってんだろうなと予想した

34: 名無しさん@おーぷん 2016/04/26(火)20:33:09 ID:xeJ
今日4月26日は我が家の長ニャンの命日なんだ
里親コーナー出身だもんで誕生日知らんから命日を大事にしてる
あいつ、ねこながら頼りになる奴だったんだよ
次ニャンとなる子猫拾った時は、当時まだ満1歳にも満たない頃だったのに
実の子のように慈しみ育て、また別に引き取って貰う事になった子猫を
拾った時は次ニャンの嫉妬を上手くかわしつつ子猫の面倒を見る、
その上で次ニャンへのフォローも決して欠かさない、そんな奴だったんだ
本当にねこの中のねこ、凄い男だったんだよ

49: 名無しさん@おーぷん 2016/04/28(木)04:15:37 ID:gQi
猫と鳥
no title



引用元:【書評】空前の猫ブームには社会的な意味があった!? 「猫熱」の裏に潜む、日本人の願望とは? [H28/4/25]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1461553808/